59日の滞在期間を取得入国管理局のリバナン局長によると、今後「査証不要」で入国が可能な国から訪れる一時入国者は、これまでの21日間ではなく、59日間まで滞在出来る様になったという。
滞在期間の延長申請は、入国時に空港で行うことが出来る。
しかしながら査証取得費用として、50ドル、エクスプレス・レーン代金としての500ペソ、
そして法的調査代金として10ペソの支払いが必要だという。
リバナン局長によると、この特典を利用できるのは、アメリカ人、イギリス人、日本人、そしてカナダ人といった査証の取得を必要とせずに入国が認められている外国からの訪問者に限られるという。
良い事ですね。
パシグ市フィルスポーツ・アリーナ、旧称ウルトラで行われたテレビ番組「ワゥワゥウィー」で7
1人が死亡した将棋倒し事件から2年目となる前夜の日曜日、事故で死亡した71人の霊を
追悼するミサと徹夜の祈りが捧げられた。
将棋倒し事件の被害者
ライバル番組への参加を求める2年前、パシグ市にあるフィルスポーツ・アリーナ、旧称ウルトラのゲート前で、テレビ番組「ワゥワゥウィー」の収録中に大勢の人々が将棋倒しとなる事故が発生した。月曜日、およそ50人の被害者がミサと徹夜の祈りを捧げた。この日、ちょうど2年前に発生した事故で74人が死亡した。
同時に、被害者団体のメンバーは、ワゥワゥウィーを製作するテレビ局、ABS-CBNから何ら支援を受けていないとして、被害者達の苦境を和らげる為にGMA7の放送するワゥワゥウィーのライバル番組にあたる「イート・ブラガ」という番組の「オン・ザ・スポット」という部分に自分達を参加させる様にと呼びかけた。
あの事故から2年目となるんですね。
Mariel Rodriguezが好きでよく見ていますが今ではすっかり忘れられたかの様に毎日WOW
OWEEは放送されていますけど。
マニラ首都圏の警察当局は、年末年始の「路上犯罪多発地帯」とみなされている6カ所を指定した。
クラメ基地で行われた記者会見の席上、マニラ首都圏警察管轄本部のバリアス本部長は、この時季に路上犯罪者が頻繁に逮捕される場所として、ケソン市のクバオ地区とリテックス-コモンウェルス地区、マニラ市キアポ地区とディビソリア、カロオカン市のバゴンシラン、そしてパラニャケ市にあるバクラランといった地名を名指しした。

指定された6カ所を見てみるとスラム街と巨大マーケット地区ですね。
この三大マーケットと言われるキアポ、ディビソリア、バクラランと人が大勢集まる地区にはスラム街が隣接して貧困層の方などもたくさんいて買い物客などが被害にあったりするんでしょうね。
でもこの指定された6カ所以外にもこの年始年末のフィリピンは犯罪が多数起こるのでどこに出かけるにもいつも以上に気を付けないといけませんね。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
フィリピン航空では、弊社のホームページをよくご覧になり、ご利用になってくださっているお客様の皆様へ、感謝をこめて2008年度版弊社デスクカレンダー(日本語版)を50名様に限りプレゼントする事になりましたので、奮ってご応募ください。
先ほど気がついたんですけど先着50名ということでダメもとで応募してみました。
子供のころから懸賞など当たった事が無いのでまず無理でしょうけど。




